自家用車をレクサスIS-Fに替えました①
2011/3/2 (水)
車を使用するにあたり、念のため近くのレクサスディーラーに点検を依頼しました。
点検を依頼したのはレクサス植田店です。
ここは元中日ピッチャーの娘さんがアシスタントレディーとして勤務しています。
さすがにレクサス店はきれいです。
展示車は5メートルほど間隔をあけて展示してあります。
ここでレクサス車を見ると非常に高級感を感じます。
照明はやや落としてあります。
中央のメインステージには話題のCT200hが展示してありました。
お客さんの待合室はきれいな絵画が飾られています。
ギャラリーとタイアップしているようで、希望があれば売ってもらえるそうです。
絵画は定期的に変更されます。
この日は抽象画が多く展示されていました。
美術館のように間接照明となっています。
2時間ほど車を預け点検作業は終了しました。
サービスフロントのSさんはかなりメカニズムの知識があり、
聞くだけでたいへん勉強になります。
この日(3月1日火曜日)は雨で天気が悪く、写真を撮ることを断念しました。
本日試乗を兼ねて写真を撮りました。
広い場所で撮りたいと考え、いつも行く日進市総合運動公園駐車場へ向かいました。
今日は天気が良く、きれいな青空が広がっていました。
この車はオプションのBBSポリッシュアルミを履いています。
その他にレーダークルーズ、マークレビンソンオーディオシステムを装備しています。
ISのCD挿入は先にローディングスイッチを押す必要があります。
マークレビンソンロゴはレクサスロゴ右側にホワイトで印字されています。
この車はメーカーオプションのシルバースターリングファイバー室内パネルを装備しています。
今現在、販売している新車は装備されていませんが、初期モデルはMDが標準装備されています。
ノーマルのISとメーターデザインが異なります。
フルスケール300キロとなっています。
指針がホワイトからブルーに変更されています。
インパネ中央デザインはノーマルISとほぼ同じです。
IS-Fのアクセル&ブレーキペダル、フットレストはアルミ製です。
センターコンソールのカップホルダーはシフトレバー後方に一箇所、
コンソール内に一箇所あります。
シートはノーマルのISより座面サイドと背面サイドが回りこんでいるので
ホールド感はかなりあります。締まったコックピットとなっています。
シートは固めで街中ではヘビーな感じを受けますが、中長距離ですと苦になりません。
ノーマルISより長距離ドライブは快適だと思われます。
これ以降のブログは後日アップさせて頂きます。